沿革

住まいづくりの系譜をみる

昭和26年6月大阪市西区九条南通1丁目741番地に三成建築工業株式会社を設立
    社長小堀林衛就任
 12月社名を三成工業株式会社に変更
昭和30年9月社名を小堀興業株式会社に変更
昭和36年5月社名を小堀住研興業株式会社に変更
昭和40年4月住研ハウス株式会社及び住研機材株式会社を吸収合併し、社名を小堀住研株式会社に変更
   本社を兵庫県西宮市に移転
昭和42年10月宝塚市に宝塚製作所を建設し工業化住宅の量産化を図る
昭和46年10月 滋賀工場完成、研究陣の開発した大型木質パネルの量産化を開始
昭和47年6月本社を大阪市に移転
昭和48年9月大阪証券取引所市場第二部に上場
昭和50年10月東京証券取引所市場第二部に上場
昭和53年3月大阪市北区曽根崎に本社社屋竣工
 4月本社移転
 9月東京・大阪証券取引所市場第一部に上場
昭和54年 6月会長小堀林衛、社長中島昭午就任 
平成元年5月 つくば工場竣工
平成 2年10月社名をエス・バイ・エル株式会社に変更
平成 3年5月エス・バイ・エル第一回住宅設計コンペ開催
平成11年 6月会長中島昭午、社長小堀東就任
平成13年10月 ネット住宅事業を開始
平成14年10月小堀の住まい設計工房を開設
平成15年 4月社長渡瀨淳一就任
平成17年11月ユニファイド・パートナーズ株式会社と資本提携
平成18年 10月社長松川敏夫就任
平成19年2月エス・バイ・エル九州株式会社を吸収合併
4月エス・バイ・エルトラスト株式会社を吸収合併
6月本社を大阪市北区天満橋(OAPタワー5階)へ移転
平成20年8月国土交通省「超長期優良住宅先導的モデル事業」に採択
10月長期優良住宅シリーズ商品「光風」がグッドデザイン賞受賞
平成21年1月エス・バイ・エル「CO2ゼロ宣言」を発表
邸別高耐久化システム「LOOP」を発売
5月国土交通省「長期優良住宅先導的モデル事業」に採択
大阪証券取引所の上場廃止
12月 社長荒川俊治就任
平成22年 2月 「優良ストック住宅推進協議会」に加盟
6月 国土交通省「長期優良住宅先導事業」に採択
平成23年 6月 創業60周年
10月 株式会社ヤマダ電機と資本・業務提携
平成25年 5月 社長松田佳紀就任
6月 社名を株式会社ヤマダ・エスバイエルホームに変更
平成27年 5月 社長長野純一就任
平成28年 5月 会長山田昇就任