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採用・研修

人材要件

ヤマダ・エスバイエルホームが求める3つの人材要件は、以下となります。

3つの人材用件

人材要件

採用状況

中途採用
適材適所に営業力の強化を図る必要があり、即戦力として、新築、リフォーム共に営業社員の中途採用を随時行っています。
2013年度は84名を採用しました。

新卒採用・第二新卒採用
新卒採用に関して、2014年4月入社として111名の新卒社員を迎え入れました。2015年4月は、約50名の新卒採用を予定しています。

〔障がい者採用〕
積極的な障がい者採用を実施しています。

入社式風景

入社式風景

定年退職後の再雇用制度への取り組み

2013年4月に高年齢者雇用安定法が改正施行されました。
ヤマダ・エスバイエルホームにおいては、2009年以前から勤務している社員が60歳定年を迎えた際は、定年後1年間は定年前と同条件で勤務する制度を実施しており、2013年度においては、対象者全員が再雇用制度を利用して勤務延長を行っています。
2013年4月の改正高年齢者雇用安定法の基、社内制度を整備し、65歳までの雇用延長拡大に向けて取り組んでいきます。

人材育成方針

ヤマダ・エスバイエルホームの人材育成方針は、理念、戦略、あるいはビジネス環境等を勘案し、次の内容を中心に構成しています。

人材育成方針5つの柱

人材育成方針5つの柱

教育・研修制度

2013年の新入社員に関しては、入社後10日間の基礎研修を実施しました。
その後、配属となり、配属先においてOJTを行っています。また、配属後に一定期間経過後、集合研修としてフォローアップ研修を計画しています。
また、60歳以上の社員向けに、専門家による「60歳以降のライフプランセミナー」を開催し、公的年金の仕組みや受給手続き等、基本的な内容をご理解頂きます。

e-ラーニングの導入

営業社員を対象に、知識向上による営業力強化や商材の売上拡大、顧客満足の向上に繋げることを目的に、2012年度からヤマダ電機協力の下、社員教育の一環としてe−ラーニングを取り入れています。 2013年度は、企画・制作から携わることによる独自のコンテンツ展開の第1弾として、外壁に関する講義を実施しました。 今後も、スピーディー且つピンポイントに商品知識向上を実現する教育手法として、e−ラーニングを活用していきます。

CSR報告書2013

トップメッセージ

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