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寄付に関する情報

自動販売機売上の一部を寄付

ヤマダ・エスバイエルホームは、2009年度より、会社内に設置する自動販売機売上の一部を、「緑の募金」の(財)大阪みどりのトラスト協会と「ピンクリボン活動」に協賛する(財)大阪市女性協会に寄付しています。2013年1月~12月分として、(財)大阪みどりのトラスト協会に51,657円、(財)大阪市女性協会に29,732円を寄付しました。
2013年4月には、(財)大阪みどりのトラスト協会へ募金ができる自動販売機を1台増設しました。
その売上の一部を地方緑化推進委員会を通じて(社)国土緑化推進機構に寄付して頂くことで、緑化推進活動費用にあてられています。
社員1人1人がたとえ小さなことでも社会貢献の意識を持つことを推進しています。

  • 財団法人みどりのトラスト協会 ロゴ
    財団法人みどりのトラスト協会 ロゴ

    財団法人大阪市女性協会 ロゴ
    財団法人大阪市女性協会 ロゴ

  • 自動販売機の表示

    自動販売機の表示

エコキャップ活動

ヤマダ・エスバイエルホームは、NPO法人エコキャップ推進協会の行なうエコキャップ活動に賛同し、現在、本社を始めグループ会社を含む13事業所が、その活動に参加しています。
この活動は集めたキャップをリサイクル事業者様に買い取って頂き、この売却益をワクチンを購入するお金として寄付するものです。
ポリオワクチン1人分は20円必要です。キャップ400個で10円となる為、キャップ800個で、1人の子供の命が救えます。
2013年2月までの期間に、ヤマダ・エスバイエルホームがエコキャップ推進協会に送ったペットボトルのキャップは、累計約33万個となりました。
また、社内でこの活動を推進するのみでなく、各地で開催するイベント時に参加されたお客様にも呼びかけ、キャップを持ち寄って頂いています。

  • エコキャップポップ

    エコキャップポップ

  • エコキャップ回収風景

    エコキャップ回収風景

使用済切手で海外の支援活動

ヤマダ・エスバイエルホームでは、2008年より、会社宛に届く郵便物の使用済み切手を、生命保険会社様を通じて特定非営利活動法人「シャプラニール」へ寄付しています。この寄付金は、南アジアに暮らす「働く子どもたち」「家事使用人として働く少女たち」「災害が多い地域に暮らす人々」等への支援活動に役立っています。
使用済み切手は1kgで約650円に換算されます。約800円で文字の読み書きを学べる授業を2回開催することができます。

使用済切手回収風景

使用済切手回収風景

CSR報告書2013

トップメッセージ

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