


- 暮らしの中心であるリビングを2階に設置することで、眺望はもちろん、外部からの視線も届きにくく、光と風を満喫できる暮らしが実現できます。
- ご提案プランは、リビングの壁をアール状にして収納スペースを確保。J字型のワンフロア構成の伸びやかで開放的なプラン例。
太陽光がふんだんに差し込む明るいリビングは、暮らしの中心として活躍、ご家族もゆったりくつろいでいただけます。

2階に暮らしの中心スペースとなるリビングを配置。
オープンな空間でのびのびした暮らしが楽しめます。
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- 水平方向に空間の確保が難しい場合、吹き抜けを活かして上下方向への空間を考えると、ゆとりの空間づくりが可能です。
- プランはLDKに吹き抜け空間を持ってきた例。面積以上にダイナミックでのびやかな空間が広がります。

のびやかな吹き抜け大空間を住まいの中心に。
お互いの気配が感じられ、家族の絆を育みます。
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- 都市での住まいづくりを考える場合、敷地条件を考えるとどうしても庭の確保が難しいのが実情です。
そんなときにはバルコニーの活用が一番。エス・バイ・エルでは、実際に植物を植えて育てることができるバルコニー緑地システムを開発。第2の庭づくりのご提案をしています。プランのスカイバルコニーもそのひとつ。青空の下でご家族のだんらんの場や屋上ガーデニングが楽しめます。

3階建ての3層ルーフにスカイバルコニーを設置。
屋上の庭がマイホームの夢を広げます。
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- 都市の暮らしで近隣や通行の方の視線対策も大きな問題のひとつ。開口部を広くとって光や風を取り入れたいけど、プライバシーの確保も重要です。そんなときにお薦めするのがファサードゲート。住まいと外構をひとつにし、周囲の不用意な視線を遮り、テラスやデッキで日光浴やティータイムのひとときを楽しめます。
- また、お隣からの視線を遮る、ほど良い高さ160cmのバルコニー「プライベートバルコニー」もご提案しています。

住まいと外構を一体化したファサードゲートを設けて
家族のプライバシーを守り、都市での豊かな暮らしを楽しめます。
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