
ライフスタイルに合わせて、空間がもっと素敵に生まれ変わる、エス・バイ・エルのスタイリッシュリフォーム。
既存の建物が持つ良さを活かしながら、住まい手の暮らしに本当にふさわしい空間へと生まれ変わらせます。
設計力とデザイン力、持てる技術を駆使して、もっと豊かで快適な「新しい暮らし」をご提案します。


築20年という節目の年ですし、まずは玄関廻りからリフォームしようと考えました。
詳細を見る

12年前にご両親が新築された住まいを譲り受けることになったYさんご夫妻。「自分たちの生活スタイルに合った空間に変えたい」そんな思いから、今回のリフォームを決断されました。
詳細を見る

昭和59年に新築したものの、その後、公務員であるご主人の転勤により、海外を含めて公舎を転々とすることに。Kさんご夫婦が、ようやくこの住まいに落ち着かれたのは、平成20年、ご主人の定年退職がきっかけだったそう。
詳細を見る

ご夫婦がリフォームに踏み切られたのは、ふたりのお嬢さまの独立がきっかけでした。
詳細を見る

「愛着のある住まいを永く使いたいし、早急な建て替えは環境にもよくない。そこで、増築と全面的なリフォームをすることにしました」
詳細を見る

15年前にご両親がお建てになり、ご自身も成長期を過ごした思い出深い住まいを2世帯住宅にリフォームされたKさん。
詳細を見る

K氏邸のリフォームのきっかけは、洗面台の水漏れでした。メーカーのカタログで気に入ったスタイルを見つけたことから、洗面室と浴室を全面改装することに。
詳細を見る

男の子4人を育てた住まいを、生活の変化に合わせてそろそろ模様替えしたい。そんな思いからリフォームに取り組まれたTさん。
詳細を見る

昭和55年、エス・バイ・エルで住まいを建てられたKさん。3人の娘さんが独立した後は、ご夫婦お2人でお住まいでしたが、老後のことを見据え、次女のご家族との同居を決断。
詳細を見る

緑豊かな遊歩道沿いに建てられたMさんの住まい。20年前の建物としては、大きな吹抜けやリビング階段など先進的な間取りで、とても気に入っていらしたそうです。
詳細を見る

Mさんご家族にはホームシアターを楽しむ共通の趣味があり、リフォーム前はリビングにスクリーンを設置して観賞しておられました。
詳細を見る

長年暮らしてきた愛着のある住まい。3人の子どもたちと一緒に、ともに歳を重ね、呼吸してきた思い出がいっぱいですが、さすがに30年という年月は長く、家のあちらこちらに償却年数を超えたと思わせる箇所が目立ち始めました。
詳細を見る

お仕事柄、海外生活が長かったKさん。リタイア後は15年前に建てられたこの住まいでゆったり暮らしたいとお考えになっていました。
詳細を見る

エス・バイ・エルで完全分離型の2世帯住宅を新築されてから7年目の平成14年。ご主人、ご自身のご両親が続けて他界されたAさん宅では、おふたりのお子さんもすでに独立していたため、ひとり暮らしへと、ライフスタイルは激変してしまいます。
詳細を見る

昭和58年にエス・バイ・エルで新築され、22年。ご両親との同居をきっかけに、平成17年春、K氏邸では2世帯住宅へと住まいをリフォームされました。ふたりのお子さんが、高2、中1と成長し、それぞれ広い個室が必要になったことも、大きな理由のひとつでした。
詳細を見る

骨董がお好きで、以前から少しずつ集めていらしたSさんご夫妻。ご主人は刀剣の鍔を中心に収集されています。奥さまは古伊万里に魅せられ、お仕事として取り組むようになられたこともあり、リフォームを考えられたとか。
詳細を見る

築13年、そろそろ屋根の補修が必要とお考えになっていたSさん。「せっかくなら書斎やリビングを広げたい、よく使う勝手口をもっと便利にしたい」とだんだんリフォームへの夢が広がっていったそうです。
詳細を見る

ご同居にあたり、完全分離型の2世帯住宅にリフォームされたWさんご家族。
詳細を見る

これまでずっと空き地だった隣地に住宅が建ち、1階リビングの日当たりが悪化。見晴らしもよく快適だったのが、一転して「昼間でもずっと電気をつけていないといけない状態」に。
詳細を見る

昭和59年エス・バイ・エルで住まいを建てられたAさん。折にふれお手入れをしながら大切に住みこなしておられましたが、5年前に経年でどうしても汚れてしまう外壁や内装などをリフォームで一新。
詳細を見る

「同居にあたって、初めは建て替えかリフォームか迷いました」とおっしゃるIさん。
増築と上下で生活を分ける改築という方法を取られました。
詳細を見る

「三代にわたって暮らしてきた住まいですが、生活スタイルが変化し、住みづらさを感じるようになってきました」と話されるTさんご夫妻。既存の建物を活かすリフォームをご決断されました。
詳細を見る

奥さまが自宅で学習塾を経営されているYさん。夜に授業があるため、気掛かりだったお子さまの夜型生活を解消しようと、ご長男の小学校入学を機に、塾スペースとプライベート空間の分離を決意されました。
詳細を見る

昭和61年の竣工から15年を経た平成13年。S氏邸では、内外装リフレッシュに加え、サンルーム拡張を含む全体的な住まいのリフォームを実施されました。
詳細を見る

エス・バイ・エル<ハウス55>ライブリィにお住まいになって、13年になるというMさんご一家。当時1歳のお嬢さまも中学生に成長され、手狭になってきたことから、十分な収納スペースを確保したいと、このほど増改築されました。
詳細を見る

平成3年に新築されたエス・バイ・エル〈ハウス55〉。10年点検を機に、外装の塗り直しをエス・バイ・エルに依頼されました。
詳細を見る

かつては完全分離型の2世帯住宅だったOさんの住まい。「単世帯になって生まれた空間的な余裕を上手に活かそう」。そんな思いからリフォームに取り組まれました。
詳細を見る

新築当時育ち盛りだった3人のお子さんもそれぞれ独立。しばらくの間、ご両親はお祖母さまと3人で暮らしておられましたが、息子さんご夫婦にお子さんが生まれたのを機に同居されることに。
詳細を見る

25年前に建てたエス・バイ・エルの住まいなので、増築するなら同じメーカーでと思い、お願いすることにしました。
詳細を見る

25年前に建てたエス・バイ・エルの住まいなので、増築するなら同じメーカーでと思い、お願いすることにしました。
詳細を見る

3年前、奥様が入院された際、年齢にあった住まいづくりや、将来への備えの大切さを痛感。ご長男の独立などでふたり暮らしになったこともあり、「1階中心でゆったりと過ごせるように」と、住まいを見直すことになりました。
詳細を見る

外国暮らしを経てライフスタイルが洋風に変わっていったというYさんご家族。お子さんの進学を控え、「暮らしの場にフォーマルとプライベートのけじめをつけたい」と、主にお子さんの遊び場だった和室を、独立リビングに変更されました。
詳細を見る