リフォームFAQ

気になっていたところを改良する、思い切って大改造に挑む、快適のカタチはいろいろです。「いま、やっておくべき。」「やっておいて良かった。」といえる、自分流のリフォームを見つけられたら、これからもずっと暮らし上手に。

エス・バイ・エルの50年を超える豊富な経験と実績、優れたノウハウを活かした「快築自慢」が、あなたに最適なリフォームプランをご提案いたします。

Q.どんな理由でリフォームされていますか?
リフォームの決め手となる動機はさまざまですが、やはり設備の不具合や住まいの老朽化がトップです。
Q.リフォームのタイミングはどんなときですか?
リフォームまでの期間は、統計的に10年がひとつの目安と言われています。
Q.リフォームで変えたい場所はどこですか?
もっともリフォームの要望が多いのは、浴室、洗面、トイレ、キッチンなどの水廻りです。
Q.リフォーム工事の費用はどのくらいですか?
2006年株式会社リクルート「住宅リフォームに関する動向調査」 によると、リフォームにかかる費用の平均は876.9万円。なかでも1000万円以上が調査対象者全体の4割を占めています。リフォーム工事は増改築や塗装工事など様々ですが、リフォームにかかる費用は、内容次第で予算より低く抑えられる場合もあれば、当初の予算を上回ってしまう場合もあります。資金も含めて、計画的に進めることが大切です。様々な条件に応じた最適なプランをご提案します。お気軽にご相談ください。
Q.現場調査や見積りはどこまでが無料ですか?
エス・バイ・エルでは施工に入るまでの現場調査や、お見積、ご提案は原則無料です。特殊な現場調査等につきましては別途となりますが、お気軽にご相談ください。
Q.住みながらリフォームはできますか?
リフォーム工事の規模と内容によりますが、基本的には住みながらの工事は可能です。水廻りの設備工事もご利用できない期間をお客様とご相談の上、最小限の日数で施工します。しかし、大規模な工事の場合は仮住まいになることもあります。万一、仮住まいになってもスケジュールの調整や作業内容・作業順序によって仮住まいの期間を短くする、工事スケジュールの調整などによって水廻りの設備がご利用できない期間を分散するなど、調整できる可能性があります。
Q.リフォームする場所の荷物はどうすればいいでしょう?
部分的な部屋のリフォームであれば、荷物を別の部屋に一時的に移すなどできますが、無理な場合はトランクルームといった有料の倉庫等に預ける必要があります。また、この荷物の移動をエス・バイ・エルで工事内に含むことも可能です。事前にスペースをご確認の上、ご相談をお願いします。また、貴重品につきましてはお客さまにて移動して頂くことが一般的です。
Q.マンションのリフォームはできますか?
エス・バイ・エルではマンションのリフォームも施工しております。マンションは、共用部分と専有部分に分かれております。コンクリートなどでできている柱、梁、壁、床、天井の構造部分、窓、バルコニー、玄関、共用配管といった共用部分は、施工ができません。専有部分内の間仕切壁、内装工事、設備工事がリフォーム対象となります。また、組合管理規約により床材等の制限や工事内容に制限が設けられている場合がございますので、ご相談ください。
スケルトンリフォーム、設備交換、内装、間取り変更、またはマンション共用部の塗装、防水工事、クリーニング等もご相談ください。
※マンションの構造によっては、設備の交換のみに限定される可能性があります。
Q.リフォームローンを使えますか?
新築や中古物件を購入する場合と同じように公的融資のほか、銀行や信販会社などの民間融資があります。公的融資は、融資を受ける方や工事内容等に細かい条件がつきますが、金利が低く、割増融資や特別融資などが受けられるなどの特徴があります。民間融資は公的融資に比べ手軽に利用できる利点があります。手続きも簡単で、原則担保も不要の為、ご利用される方が増えております。大規模な増改築工事や太陽光発電工事等、リフォームローンの使用用途は様々です。提携信販会社がございますので、資金計画全般についても合わせてご相談ください。

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